基本情報技術者試験対策

情報処理技術者試験
 

資格ダッシュ > 情報処理技術者試験 > 基本情報技術者試験対策

受講料5,000円! 3年分の過去問を駆使したオンライン試験対策 基本技術者試験対策

買ってきた過去問集を、一問目から解いていく。昔ながらのシンプルな試験対策法ですが、 正解・不正解のチェックだけでは、 自分がその分野を本当に理解できているかわかりません。
「基本情報技術者試験対策」コースでは、オンラインでできる過去問題をそのまま収録、その場で判定し、 分野別の弱点も判定いたします。
どの分野が弱いか分かったら、次は分野別に解説を収録した「弱点補強ゼミ」で自分の弱点を集中的に補強しましょう。

試験対策

オンライン特価
5,000円

基本情報技術者試験

対応OS:Windows 2000/XP/Vista
CPU:Pentium III 500相当以上
メモリ:128MB以上
ディスプレイ:1024×768以上

2大機能で合格!

過去問DB

過去3年分の試験問題を、実際の試験と同じ見栄えで出題。本番の良いシミュレーションとなります。
また、結果は即時に自動採点。苦手分野がどこか、レーダーチャートで表示されます。

弱点補強ゼミ

弱点補強ゼミでは、分野別に問題を厳選し、専門講師による詳しい解説をご用意しました。
過去問DBで自分の弱点が分かったら、弱点補強ゼミで自分の弱点をつぶしましょう。

基本情報技術者試験は、上位者の指導の下に、情報技術を利用した企業戦略の立案・実施やITソリューション・製品・サービスの実現などの 業務に従事していくために必要な、基本的な知識と技能を身につけているかを判定する試験です。
経済産業省の共通キャリア・スキルフレームワークではレベル2に相当します。

基本情報技術者試験に合格することで、情報技術に関して実践的な活用能力を身に着けていることを証明できます。
この試験に合格することは高度IT技術者を目指す人はもちろんのこと、営業職などの他の職種の人にとっても有益です。 日経ソリューションビジネスの2008年版「いる資格、いらない資格」によると、アンケート調査で「営業職に取らせたいIT資格」の1位は 基本情報技術者試験であったそうです。
特に情報技術やソリューションに関連する企業では、営業職でもプログラミングや開発手法の知識をある程度は当然持っておくべきという 考え方が一般的になってきています。 つまり、この試験に合格することを目標に学習することは、 高度IT技術者を目指す人にとっては基本的な知識を身につけるという意味で 有益ですが、他の職種の人にとっても 競争相手に差をつける有益な知識を得ることができます。

過去3年分の問題を収録! 情報処理技術者試験対策が、お求めやすい価格で。
苦手分野も克服できる、最強のオンライン学習です

オンライン特価
5,000円
基本情報技術者試験対策